にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

全年11月12日の投稿[47件] - 今日のひとことログ

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■LOG 全年11月12日の投稿[47件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.10756 〔260文字〕

今期のアニメでは、「ティアムーン帝国物語」と「薬屋のひとりごと」がどちらも良い評価なようで嬉しい。どちらも原作小説を読んでいるのでアニメは(少なくとも今は)視聴していないのだが。どちらもかなり売れている小説なので、アニメの成否に関係なく続刊は安泰だろうとは思うのだが、アニメでさらに原作読者が増えれば嬉しい。どちらも未完な上に長い話(ティアムーン帝国物語の既刊は14巻、薬屋のひとりごとの既刊も14巻)なので、アニメでは絶対に終わりまでは描かれないわけだから。

No.10755 〔50文字〕

プリンタの使用済みインクカートリッジがいつの間にかずいぶん溜まっていた。回収BOXへ持っていかねば。

No.10754 〔45文字〕

ねむいと、普段は簡単にできそうなことでも、する気力が一切なくなるので困る。_(:3」z)_

No.10753 〔65文字〕

1日8時間睡眠を目指すと結局6時間睡眠とかになるので、1日10時間睡眠を目指して行動しないといけないのかもしれぬ。┌(:3」└)┐

No.10752 〔126文字〕

天気予報でも今日の気温は低めだと出てはいたが、それにしてもなんか結構な寒さだな……と思ったら、当初の予報ほども気温が上がっていないのか。いま改めて天気予報を見てみると、当初の予報気温よりも2~3℃くらい低くなっていた。明日はもっと下がるっぽい。さむい。

No.10751 〔43文字〕

この条件を本当に課したら、Androidアプリの個人公開ってほとんど無理なんじゃ……?

No.10750 〔4文字〕

さむい。

No.7961 〔128文字〕

英文は、本当にこれでニュアンスが伝わるのかどうか確信が持てないので書くのが大変だ……。ざっくりした意味は伝わるだろうけども、ぶっきらぼうに感じられたり、変なニュアンスが含まれているかのように誤読されるような文章になっていなければ良いのだが。┌(:3」└)┐

No.7960 〔220文字〕

セブン&アイ・ホールディングスが傘下の百貨店子会社「そごう・西武」をアメリカの投資ファンドに売却するという報道を見て、そごう(SOGO)ってまだあったのか、と驚いた。公式サイトを見てみたら、横浜、千葉、大宮(埼玉)、広島の4店舗があるらしい。そうだったのか。そごうは大阪発祥の百貨店なのに、近畿圏には既に存在しないのな。昔々はうちの近所にもあった気がする。Wikipediaによると「そごう」の元々の漢字表記は「十合」らしい。知らなかった。

No.7959 〔339文字〕

よく考えたら、一番近いぞろ目は、令和11年(2029年)の11月11日で7年後だ。>>7956 で、昭和111年が14年後に来るのは、大正が15年で終わった(=大正15年と昭和1年が同じ年)ので当たり前だった。なんか、「月曜日の3日後は木曜日である」とか言ってしまったような感じになってしまった。そりゃそうだ。┌(:3」└)┐ 平成111年は(14年後の)さらに63年後で2099年。では、令和11年が過ぎたらしばらくぞろ目はないかというと、おそらくそんなことはないだろうけども。平成→令和での退位がわりとお祭りみたいな良い感じだったので、たぶん次もそうしようと考えられるのではないか。上皇陛下の退位時の年齢(86歳)まで続けるとしたらあと24年くらいは令和の世だと思うけども。

No.7958 〔209文字〕

Twitter Blueで得られる認証バッジを付けたアカウントによるなりすまし投稿が横行して、Twitter Blueが停止されたと記事が出ていた。すごい迷走だ。認証バッジがTwitter側から公認されたのか、単に買ったのかを区別できるアドオンが出ているが、これはバッジをクリックしたら由来が表示される機能を利用したものらしい。それなら、Twitterが公式機能で認証バッジの色を2種類用意すれば済みそうな気もするが。

No.7957 〔21文字〕

小腹が空いたのでチーズ食べた。美味い。🧀🧀

No.7956 〔108文字〕

大正元年は1912年なので、昨日(2022年11月11日)は、大正111年11月11日だったらしい。なんと、そんなネタ日だったとは。昭和元年は1926年なので、昭和111年11月11日になるのは2036年で14年後。

No.5207 〔210文字〕

Windows10ではアプリケーション側から拡張子の関連付けを変更することはできない仕様なのだったっけ? Adobe Acrobat Readerが64bit版に自動更新されたのだが、その過程でPDFの関連付けが他のPDF編集ツールに移ってしまっていた。Acrobat側がAcrobatを標準のPDF閲覧ツールにするかと尋ねてきたので許可したら、画面のように「Win10での関連付け変更操作方法」が案内された。
20211112213310-nishishi.png

No.5206 〔153文字〕

東芝は会社を3分割することに決定したらしい。インフラ会社、デバイス会社、最後の1つがよく分からないが子会社の株を持つ会社? キオクシアは「東芝メモリ」の社名の方が良かったと思うが。これで、インフラ会社、デバイス会社の2つも東芝の名を冠さない社名になったら、本当に「終わりの始まり」みたいな感じになりそうな。

No.5205 〔74文字〕

Google Fontsにも日本語フォントが結構増えているが、どういうライセンスなのだろうか。今後に提供が終わってしまうフォントとかないのだろうか?

No.5204 〔170文字〕

研究者が得る割合が1%なのは一般的だったが、莫大な利益を上げられると分かったときに再協議するための「協議条項」が契約に入っていなかったのが原因だとか。和解ということだが、最終的に小野薬品が払うのは当初求められていた額よりも高くなっているように見えるのは何故なのか。契約そのものも研究者自身が独力でするしかないところにかなり無理があるのよな。

No.5203 〔58文字〕

ブログ記事を書いているのだが、推敲前の時点で1万3千字を超えていた。もうちょっと増えそうだ。公開は明日以降だな……。

No.5202 〔169文字〕

瀬戸内寂聴は「瀬戸内晴美」という名前で小説を書いていたのか。Wikipediaによるとそれが本名だった。ただ本名の名字は複数あるようだが。Amazon内で「瀬戸内寂聴」で検索すると瀬戸内寂聴名義の本ばかりがヒットするが、「瀬戸内晴美」で検索すると両方名義の本がヒットしていた。99年前ってまだ大正時代だったのな。1922年(大正11年)。

No.5201 〔37文字〕

機械を設置する場合の「設置」も install(インストール)というのか。

No.5200 〔376文字〕

Amazon Prime Videoの映像を30秒だけ切り抜いて他者にシェアできるサービスが始まるとCNETに記事が出ていた。切り抜いた動画はTwitterやFacebook等でシェアできると説明されているので、そういう使い方をする著作権料も含めてプライム会費だけで賄えるのか……と驚いたのだが、記事を最後まで読むと、Amazonが製作しているAmazon Originalな映画/ドラマだけが対象だった。まあ、そうだよな……。しかも既存の全作品が対象というわけではないようだ。なお、それ以前に、今の時点では米国でiOSアプリ利用者だけに向けたサービスだそうだが。……要するに、Amazon製作の映画/ドラマをユーザに宣伝してもらいやすくするサービスということか。記事タイトルを見たときは驚いたが、よくよく考えるとそんなにすごいことではなかった。(笑)

No.5199 〔52文字〕

そういえば、駐車場ゲートの発券機で券が取りにくいと思ったことがないな……。よほど平均的な車だからだろう。

No.5198 〔113文字〕

瀬戸内寂聴追悼ニュースが放送されていたのをちょっとだけ目撃した。自身のインスタグラムアカウント(95歳で開設したらしい)に投稿された「もうすぐ100になりますけどもね」という映像が流されていたが、100にはならなかったのだな。

No.5197 〔19文字〕

イナバウアーってフルネームだったのか。

No.5196 〔134文字〕

氷菓の刊行が20年前ということは、涼宮ハルヒの憂鬱よりも2年も前だったのか。そういえばハルヒも「続きはどうなったんだ……」というシリーズだったな……。氷菓の作者は「書く」とは言っていたが。いや、氷菓とハルヒを比較する意味は特にないのだが。なんとなく思い浮かんだだけだ。

No.5195 〔55文字〕

え、「氷菓」(古典部シリーズの第1巻)が発売されてもう20年なの……。古典部シリーズの続きを早く書いてくれえ。

No.5194 〔15文字〕

はらへったなう。(´・ω・`)

No.5193 〔456文字〕

技術開発の末に特許を取得して、その特許技術を活用して物作りを試行錯誤している会社を見ていると、特許期間が20年というのは決して長いわけではない(短い)のだな、とも思える。特許を取得できても、その特許がそのまま収益に繋がるわけではない(他社にライセンスできるような技術なら別だろうけども)ので、特許技術を使って何らかの製品を作る必要がある。でも、その製品が特許技術だけでうまく作れるとは限らず試行錯誤が必要な場合もあるし、できあがった製品が売れるとは限らないので、第2、第3の製品を開発して販売してみる等の試行錯誤が要る。その試行錯誤に何年もかかるとすると、売れる製品を独占的に製造して販売できる「特許のメリット」を享受できる期間はほんの数年しかない可能性がある。で、その数年が経ってしまうと、合法的に他社が真似できてしまうのだ。そういうのを目にすると、ちょっと気の毒だな、と思ってしまう。特許を取得してすぐにそれを活用できる製品が開発できれば良いのだけども、世の中そこまでうまくいくことばかりではないのだよなあ。

No.2549 〔213文字〕

なかなか手を付けられずに居るものの、できるだけ早めに実行してしまわないといけない作業について、細目に分解してToDoリストの形で書き出してみたところ、必要最小限と思われる状態まででも28ステップあることが分かった。なるほど、たしかにこれはToDoリストを書いておかないと進行できない。「先にこれを済ませておかないと、これは進行できない」みたいな関係がいくつかあるので、あらかじめ進行順序を決めておかないと効率が悪くなりそうだ。

No.2548 〔63文字〕

てがろぐカスタマイズ方法解説ページで、またミスを発見したので修正した。今度はページ内リンクの参照先が複数の項目で重複していた。

No.2547 〔247文字〕 📖

Windowsのコマンドプロンプトでverコマンドを実行すると、OSビルド番号は教えてくれるが、Windows10のバージョン番号は教えてくれない。しかし、winverコマンドを実行するとバージョン情報ウインドウが開き、そこではOSビルド番号だけでなくバージョン番号も表示される。もちろん、スタートメニューから「設定」→「システム」→「バージョン情報」をたどっても表示されるが。コマンドを打つ方が早そうな気がする。コマンドプロンプトは、[Windowsキー]+[X]→[C]と打つと起動できる。

No.2546 〔107文字〕

ハードディスクの記録方式CMRとSMRの違いを説明した分かりやすい記事と詳しい記事を2つ見つけた。PC Watch 2018年12月の記事と、Newtechという会社の2020年4月の記事。前者を先に読む方が良い。

No.2545 〔152文字〕

さくらインターネットの新コントロールパネルでは、ドメイン毎にHTTPSへのリダイレクトやwwwありなしリダイレクトが設定できるUIが増えたのだが、この機能を使った場合にはユーザのディスク領域に.htaccessファイルが生成されるわけではなく、もっと上位のサーバ側の設定ファイルで設定される仕様のようだ。

No.2544 〔177文字〕

最近になって気付いたのだが、紅茶にミルクを入れるのはあまり好きではないようだ。紅茶も牛乳もどちらも飲むが、混ぜて飲むのは別だった。紅茶は紅茶だけで飲むのが好みなようだと分かった。珈琲にミルクを入れる場合は構わないのだが。とはいえ、スタバ等のドリップコーヒーには何も入れずにブラックで飲むけども。今まで気がつかなかったのは、紅茶を飲む頻度が低いからだろう。

No.2543 〔236文字〕

Webから何かファイルを落とさせる「ダウンロードボタン」を配置する際には、対象ファイルのサイズがどれくらいなのか容量を明記しておいて欲しい。あと、ダウンロードページに移動するのか、それとも直接ダウンロードが始まるのかの区別も付くようにして欲しい。容量が明記してあれば直接のダウンロードだろうと推測できるが、「ダウンロード」としか書かれていないと判別できない。ページを移動するだけの場合は、「ダウンロードページへ」など移動する事実が分かるような表現が使われていると望ましい。

No.2542 〔59文字〕

ホームズのスペルはHolmesだが、このLをRに変えてもしHormesと綴った場合、英語的には発音は異なるのだろうか。

No.2541 〔252文字〕

正規表現の後方参照って、うっかり $1、$2 と書いてしまうが、正規表現の文法的には \1、\2 のようにバックスラッシュ(\)を使うのだった。記述する場所によっては無意識のうちに「\」を使っていることもあるが、プログラミング言語中とか何らかの設定ファイル中では迷うことなく「$」で書いている気がする。少なくともPerlや.htaccessでは「$」で動く。Perlの場合は、\記号に続く数字は8進数のエスケープと誤読されるのを防止するために$記号を使った方が良いというような理由があったような気がする。

No.2540 〔26文字〕

さむい。今朝の洗面所は室温が6度しかなかった。冬だ。

No.192 〔590文字〕

何やらネット接続料金が上がっているなあ、契約構成は何も変わっていないのにおかしいな……と思ったら、消費税率が10%になっていたのだった。そうか、そうか、そうだった。10月から上がったのだった。月額料金が固定で、契約通信量(例えば20GB)を超過した際には通信速度が大幅に制限される(例えば200kbps)という場合には、昼間の混雑時間帯とかで実際の通信速度が制限速度すらも下回ってしまうときには消費通信量にカウントしないでくれるべきじゃないかな? まあ、そこまで遅くなることは滅多にないけども。1ヶ月の通信量のカウント期間がカレンダー上の1日~月末に固定されている場合、毎月末には「余っている通信量を消費してしまおう」と考えた人々が一斉に大通信をして回線が混雑してしまうことはないのかな……と常々思っているんだけども、実際に月末に接続してみても特に遅くなっているように感じたことはないので、あんまりそういう人は居ないのか。そういう気になりにくくさせるための対策が「余った通信量は次月へ繰り越せる」という制度だとは思うんだけど、繰り越せる通信量には上限(たいていは契約コースの容量1ヶ月分)があるので、それ以上に余っている場合には「月末に権利を消費してしまおう」と思うんじゃないかと思うんだけども。そこまで余らせる人は少ないということなのか、それともやっぱり気にしない人が多いのか。

No.191 〔192文字〕

Amazonでの物品購入時に配達日時指定便を選択しても、荷物が小さくて指定日が充分に遠ければ、宅配便ではなくゆうパケット(郵便受けに投函されるメール便的なサービス)で送ってくるんだな。その場合、配達日時の指定にはならないけども、「指定日時より早い段階で郵便受けに投函されるなら問題ないだろう」という解釈なのか。(まあ確かに今回の場合は問題はない。買った商品の金額次第だとも思うけど。)

No.190 〔111文字〕

通過地点にあるスーパーにペットボトルのお茶を調達しに寄ったんだけども、凄まじくレジが混雑していたので、何も買わずに出てきた。待ち時間がもったいなさ過ぎたので。セルフレジにも長い待機列ができていたので、どうしようもなかった。

No.189 〔489文字〕

外国の銀行では口座維持手数料を取るのが普通なのかなとなんとなく思っていたけども、そうでもないらしい。アメリカではほとんどの銀行で口座維持手数料が取られるらしいけども、イギリスではほとんどの銀行で取られないらしい。つまり日本と一緒。だいたい日本で「外国ではこうだ」と言われる場合の「外国」ってのは実はアメリカだけのことを指していたりしますよね……。なお、この記事によるとスペインでもほとんどの銀行で口座維持手数料が取られるらしい。つまり「銀行によって異なる」というよりは「国によって異なる」ということなんだろうか。もっとも、日本・米国・英国・スペインの4つしかデータがないので本当のところは分からないけど。まあ確かに、口座維持手数料を取る銀行と取らない銀行の2種類があったら、まず口座を開設するのは取らない銀行の方にだろうから同一国内での併存は難しそうだ。この記事でこの4カ国の話しか出てこないのは、たぶん筆者がその4カ国にしか住んだことがないからなんだろうかな。ググればもっと他の国の事情も分かるとは思うんだけど、そこまでどうしても知りたいわけでもないので特にググってはいない。

No.188 〔1084文字〕

日本の健康保険制度では7割を保険が負担してくれるので、保険証を提示しさえすれば病院の窓口で支払う金額は医療費総額の3割だけで済む。さらに高額療養費制度というのもあって、1ヶ月間の上限額を上回る医療費を支払った際には上限を超えた分を丸々還付してもらえる制度がある。これは「一旦は全額(と言っても3割負担分だけだけど)を支払うものの、後から申請すれば超過分を払い戻してもらえる」という制度。でも最近は、病院の窓口の段階で最初から「上限額を超えた場合には上限額までの請求で済ませてくれる」仕組みがある。もっとも、そうしてくれるのは「その病院1つだけで高額療養費制度の上限額を超えた場合」に限られるけども。高額療養費制度は複数の病院や調剤薬局などすべて合算して1ヶ月の上限額を決めるので、複数の病院を渡り歩いた結果として上限額を超えた場合には自力での還付申請手続きが必要なことに変わりはない。ただ、この病院1つだけで上限額までの請求に留めてくれる仕組みは(たぶん)70歳以上の高齢者だけが対象っぽい。高額療養費制度での上限額は、本人の年齢と収入によって異なるから一律で上限額が分かるわけではないので。70歳未満の場合でも、事前に入院や手術等の予定が分かっているなら、あらかじめ「限度額適用認定証」というのを取得しておけば、病院の窓口で支払う金額は高額療養費制度の上限額に留められる仕組みはある。ちなみに上限額は、(69歳以下の場合で)住民税非課税者なら35,400円。年収370万円以下なら57,600円。それ以上にも3段階ほどあるんだけど固定額ではなく計算が必要。病院での診療費や処方薬の支払い総額が1ヶ月間でこの上限額を超えると、超えた分のすべてが払い戻されれる。幸いなことに私自身は高額療養費制度の対象になるほどの医療費を1ヶ月間に払ったことはないけども。これが高額療養費制度の基本なんだけども、もう少し追加規則があって、世帯で合算して計算できる制度(ただ世帯で合算した場合の上限がいくらなのか計算が複雑)とか、過去1年間に上限に達した回数が3回以上あれば4回目からは上限が下がる制度とかがあったり、69歳以下の場合は1つの窓口での自己負担額が21,000円を超えないと合算できない制限とかがあったりする。マイナンバーカードを保険証の代わりに使えるようにする計画があるようだから、そうなった際には、この高額療養費制度の自動計算&自動還付機能も加えてみたら、マイナンバーカードの普及率向上に大いに役立つのではないか。保険側の事務手続きも簡略化されて経費節減にもなるだろう。

No.187 〔336文字〕

いくつかの宅配便で「置き配」のテストが始まっているらしい。通常なら押印を要求して手渡しする荷物を、単に玄関先に置くだけに留める配達方法。昔から普通郵便がまさにその方式なわけだから、別に(郵便受けに入らないような)大きな荷物も玄関扉の前に置くとかでも良いとは思う。ただ、今テストされている「置き配」では、配達員は家のチャイムを鳴らすことなくそのまま置いて行くらしい。チャイムを鳴らして「今、玄関先に置きましたよ」的な一言だけはあると便利だと思うんだけどな。対面はしなくて良いので。箱が複数個入るような大きな郵便受けを家に設置できれば望ましそう。宅配ボックスみたいな証明書発行機能があるような電力を消費するゴツいのではなくて、単に宅配便の箱を1~2個入れておけるだけの入れ物。

No.186 〔527文字〕

駅の券売機でICOCAにチャージしようとするとき、なんかちょっとだけポイントが貯まっている表示が出ていた。ICOCAで乗車すればポイントが貯まる制度はあるんだけども、定期券の範囲内ではいくら乗車してもポイントにはならない。では何でポイントがついたのかな……と思ったら、どうやらクロネコの配送センターから宅急便を出す際にICOCAで払ったからなようだった。JR西日本のICOCA公式ページで「ICOCAポイントが貯まるお店」を見ると、最近に利用したことのある店の中でここに載っているのがクロネコしかなかったので。JRのIC切符だというのに、駅ナカのコンビニで買い物してもポイントは付かないのな。駅ナカの自動販売機でICOCA決済した場合は貯まるようだけど。でも自動販売機を使う場合に1回で200円以上買うことってまずなさそうじゃないかな……と思ったら、どうやら「その加盟店での1ヶ月間の利用総額」を元にして200円で1ポイント貯まるらしい。それなら貯まるか(とはいえ私は自動販売機で何か買うことは滅多にないけど)。鉄道利用の場合のポイント付与も1ヶ月単位での計算だから(でないと乗車回数を元にした割引率を計算できないから)物販もそれに合わせた仕様なのかな。

No.185 〔351文字〕

NHKって受信料の領収書は送ってこないんよね、たぶん。NHKは「お客様番号」というのを契約者に割り振っているようで、領収書なり請求書なりには印字されているっぽいんだけど、その領収書が来ない(っぽい)ので調べようがない。ただ、各種手続きをする場合でも「お客様番号」は分かれば書けば良いが分からなければ空欄で良い、という感じなので分かんなくても問題なかったんだけども。NHKに支払い方法の変更書類の郵送を依頼してみたところ、10日ほど経って届いたその書類には、最初から住所氏名のほかに「お客様番号」も印字されていた。ただ、以前の番号が分からないので、ここに印字されている番号が「以前の番号を正しく引き継いでいる」のか「(誤って)新規契約として新たに採番されてしまった番号」なのか、判断はできないんだけども。

No.184 〔371文字〕

昨日は令和1年11月11日だったのか。阪急電車って9000系の次に新しい電車は1000系になったの? 5桁にならず4桁? で、車両番号1111の電車が11時11分に発車したのか。→記事「令和元年11月11日に車両番号1111の電車が出発」偶然と言うにしてはこの写真は阪急電鉄が提供したの? それとも撮影者は他の人だけど写っているのが阪急電車だから「阪急提供」と表現しただけなんだろうか? 今年は何にも意識していなかったけども、8年前の2011年11月11日には大阪駅で記念に切符を買ったんじゃなかったかなあ、と思って探してみたところ全然違っていて、買ったのは平成22年2月22日の切符だった。ちなみに平成22年は2010年。JRの切符は西暦下2桁じゃなくて元号2桁表記だもんな。(記念用の切符とかじゃなくて、単に券売機で入場券を買っただけ。)
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